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日々録   2005年3月

 17時過ぎに早退して埼玉スタジアムへ。バーレーンの応援団が見当たらないので友人に訊くと、赤白の旗を振っている小さな集団を指差して教えてくれる。僕の席からだと身を乗り出さないと確認できない位置だったのですが、それにしても少ない。100人もいないという印象。人口だけで考えるとバーレーンは熊本市選抜チームといったものなのだ、と帰りに別の友人が話していましたが、それにしては強いですよね。まあお金で考えれば熊本どころの話じゃないわけですから当然ですが。

 さて試合の方。前半はリズム悪くダメダメ、やっぱりジーコさん監督向いてないのでは、と思いましたが、後半は良かったです。前半抑えめで、ということだったのでしょうか。あのオウン・ゴール自体はツキがありましたが、あれが入らなくても最終的には勝てたのでは、という出来でした。最終予選は結果オーライで全然OKなので、いずれにしても良かったです。でも最後の方、もう俊輔バテバテでそこから何度もピンチが生まれているのに、なかなか交代しなかったのはどうしてなのでしょう。教えて、ジーコさん。

(宮地)

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昨日の土曜日は、買取りも、売上げも爆発。売上げは、あまりに長かった鳴かず飛ばずの日々を経て、大事に出した本たちが次々にお客さんの元に羽ばたいてったって感じで。4人がコツコツ棚作りしてた結果が現れたか!と、何年ぶりかっつーくらいソーカイな一日でした。ありがとうございました。

今日も大量の買取りを覚悟して出勤したが、今日はそうでもない。売上げもふつう。一日で魔法はとけた。
日中は入れ替わりで宮地と私の竹馬の友が久しぶりに顔を出してくれ、落着いて話が出来てよかった。
夜は8時閉店後、ほうろう店内で不忍チーム寄合。奥のテーブルでゲラチェック。
これまでは、内澤さんが起こした地図のコピーをそれぞれが持ち、記載する店を書込んだり、挨拶に伺うときに携帯したりで、ずっと白黒の世界だったのが、小森くんの鞄から出てきたのは、小田木さんがデザインした2色刷りのカラープリントしたゲラ。
うおぉ、いいぞ!
しのばずくん、イイ感じ。にゅるんとしてて。他のキャラクターたちも、フフフ、個性的。見やすい地図だと思います。

それぞれ交代でチェック入れ、再度確認、再々度確認、とけっこう時間がかかる。内澤さんはどんどん追加のイラストや修正した文字などを書いていく。周りがザワザワしてるとこで、よく集中して描けるなぁと感心した。
なにやかやで、終わったのは2時。こんな時間に、夜ご飯食べられるところ・・・と探し、居残り組、内澤さん、小森くん、オヨヨさん、宮地、わたしで、不忍通りを南へ南へ。結局入ったのは「なか卯」。とりあえずビールで喉を潤す。不健康な時間の夕食を、オヨヨ兄弟の話で楽しく食べた。
みなさん、お疲れさまでした。

(ミカコ)


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 中番で出勤。ようやく体調が戻ってきました。降ったり止んだりの一日で、これが休日だったら天を呪いたくもなるようなものですが、花粉症と買取りラッシュの3月、しかも平日ですから、感謝こそすれ怨みに思ったりはいたしません。おかげで家を出るときに目論んでいた仕事を、滞りなく行うことができました。

 まず品出しでは、文庫を1箱分。中公やちくまの品切れものを含んだラインナップで、これについては明日も続きます(明日の方が濃いです)。

 次に本棚の搬入。3月で引退する実家の父の仕事場より必要なくなったスライド書棚が届きました。捨てるには忍びないということで、裏のストック整理用にと、とりあえず送ってもらったのですが、使い勝手よく収まってくれるか少々心配していたもの。届いた時は「こりゃでかすぎる」とビビりましたが、まあ何とかなり、ホッとしました。

 もうひとつ、相生座の手崎さんに電話をして、夏に予定している近藤十四郎さんのライブの打ち合わせ(のための打ち合わせ)。これについては自分が一番楽しみかも。詳細を発表できるのは、まだまだ先になりそうですが、ご期待ください。

 あと、今日は水族館劇場の葉月さんから電話があって、今年の公演の詳細について伺いました。工事のため、残念ながら今年は大観音でのテント芝居はありませんが、浅草の木馬館で2日間やります。5月の27日(金)、28日(土)。各日14時と18時からの2回公演です。どうでもいいことですがダービー・ウィークです。

 名古屋から古い友人が来店し、生まれたばかりの子どもの写真を見せてくれた、なんてこともありました。鞄の中からノート・パソコンを取り出し、何するのかと思ったらそこに写真がたくさん収まっていました。いまどきこんなの当たり前かもしれないけど。

<今日店でかけたCD>
『フォンタナ・イヤーズ 1966-1969』マンフレッド・マン

 最近買取りで入ってきたもので、ここ数日こればっかり聴いています。「5-4-3-2-1」のマンフレド・マンですが、これはそれよりもう少し後、ボーカルが代わってフォンタナ・レーベルに移籍した時期のアンソロジー。カッコいいです。ポップなビート・ナンバーにはゾンビーズを彷彿とさせるものもあり、選曲のセンス冴えるインスト曲にはヤング・ホルト・アンリミテッドあたりに通じる雰囲気があります。ムーンライダーズがコピーしている「マイ・ネーム・イズ・ジャック」も収録。『レコード・コレクターズ』の'97年9月号に詳細な記事が出てます。

(宮地)

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うららかな春の休日でした。

内澤さんの3月のワークショップ2日目。今日も無事に終了。今日は6時終了だったので、終わった後もみなさんゆっくり棚を見てくださっていた。いかがでしたかと訊くと、楽しかったです、と充実した笑顔で、開催して良かったなぁと思いました。
後のスペースを広くしたことで、ふつうに買い物に来てくださったお客さんも、今日は奥の棚の方へ入って行けていたようなのでひと安心。
17日、今日と参加してくださった12名のみなさんお疲れさまでした。また、機会があったら是非ご参加ください。

ワークショップが順調に進行してる傍ら、今日は持込みの買取りと、預かりになっている買取りで終日計算に追われ、最後は宮地も私もややガス欠ぎみ。みなさん、ありがとうございます。
夕餉は「鳥よし」で、英気を養ったのでした。

(ミカコ)

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花粉舞う春分の日、「不忍ブックストリート」のサイト立上げました。
取急ぎ。

(宮地)


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3月のワークショップ初日、無事終了。
平日夜の開催で、もし終電に間に合わない人がいらっしゃったらどうしようと心配していましたが、大丈夫でした。終わった後、みなさんの和やかな話し声が、帳場にも届きました。

今回から、ワークショップ開催中にも通常のお客さんが奥の棚を見やすいように、均一通路を少し狭くしその分奥のスペースを広くしたのだけど、あいにくの空模様に店内は人影さえまばら。

そんななか、たまに顔を出してくださる、とある作家の方。
店内を一巡りして、買い物をしてくださって、そのあと。
「今日はさ、まだ用があるし、ほんとうは来るはずじゃなかったんだけど、車で前通ったらさ、どうかなっちゃったのかと思ってさ。」
実は今、うちの店が入っているマンションが、外壁の修繕工事を始めており、建物がぐるりと防護ネットに覆われている。
その旨お伝えすると、
「じゃ、だいじょぶなのね。」と念を押して、帰られた。

防護ネットが張られてから、明らかに売上げに影響しており、これはブックオフより手強いんじゃないかと話してた矢先。売上げに貢献もしてくれたのだった。
それにしても、いつまで経ってもうちの店は、危うい印象免れないんだなぁ。まぁ、実際そうなんだけども。リッチを装ったら、なおさら危機感増すだろうし・・・。

(ミカコ)

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 また風邪。熱はほとんどないが、喉が腫れている。近所のお医者さんに行ったら、30人待ちとのこと。流行ってるなぁ。待ってる間に悪化しそうだったので、戻ってきた。
 熱はないから出勤してみたが、どうも身体の切れが悪い。潮時かもしれぬ、と察し、コートも脱がぬまま結局家に帰った。
 先週同じ症状で医者にかかった宮地は、「熱っついお茶をたくさん飲んで、カテキンと熱湯で、殺菌してください」と言われ、その通りにして克服した。
 私も早速熱い茶を水筒に入れ、枕元に置き、布団に入った。ストンと眠りにおちる。2時間ほどで目が覚め、お茶を飲み、これもまた枕元に用意しておいた、 昨年うちで『戦場の夏休み』の上映会をした吉岡逸夫氏の新刊、『なぜ日本人はイラクに行くのか』を一気に読了。吉岡氏から受取り、日々録で紹介しようと思っていたので、よかった。怪我の功名ということにしておこう。

 高藤さんが登場していないのが残念だが、こんなにも純粋なのかと愕然とさせられる自衛隊員の声も収まり、考えるための材料として、面白かった。

こんな人たちにインタビューしてます。(目次より)
__________
第1章 市民たち
イラクツアーを組んだ旅行者のスタッフ・川名昭広さん
NGOの声・西村陽子さん
来日した親日家イラク人・イフサン・アリ・スレイマンさん
サマーワ自衛隊員の声をラジオで生中継する米屋さん・神慶興さん

第2章 自衛隊員
坂口誠さん・施設隊通訳幹部2等陸尉
山村誠二さん・本部管理中隊通信小隊陸曹長
松倉富士人さん・衛生隊衛生運用幹部一等陸尉
山下栄司さん・給水第二給水班長一等陸尉

第3章 ジャーナリスト、作家など
拘束事件の当事者・安田純平さん
フリージャーナリスト橋田信介さんの妻・橋田幸子さん
人質事件の当事者・今井紀明さん
『戦場へ行こう!!雨宮処凛流・地球の歩き方』の著者・雨宮処凛さん

終章 なぜ私はイラクへ行くのか
___________
平凡社新書『なぜ日本人はイラクに行くのか』吉岡逸夫 798円(税込)

以上長くなりましたが、ほうろうにて新刊を取扱っておりますので、興味ある方はお買い求めください。

尚、人質の一人、郡山総一郎さんへのインタビューを撮った、吉岡氏の新作映画『人質』も完成し、3/30(水)渋谷アップリンクファクトリーにてプレミア上映会が開かれます。昼夜2回の上映です。

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雪は、もう融けていた。
入ったことないが、冷蔵庫の中みたいに寒い。
あちこち気が散って、ひとつの仕事に集中できない自分を変えたいです。

週刊誌を持ってきてくれるおじさんが、これ結構面白かったからやるよ、と、全日空の機内誌『翼の王国』をくれた。パラパラと見ていたら、鴨川和棉農園が8頁も載っていた。
うちで葉書を置いているイラストレーターのなよごんが、ここのスタッフでもあり、『わたわたコットン』という冊子をうちで置いているのだが、鴨川和棉農園は空も飛んでたのだった。
『翼の王国』は英文記事だったので、読んだのははじめの数行だけだけど、写真を眺め楽しんだ。
収穫直後の棉を平台に均一に並べて、恐らく風を通しているのだろうと思われる写真があり、こもこもとしている綿も、これだけあると圧巻だなぁと、しばらく見入ってしまった。
あと、和棉の種。初めて見たが、小さな種も毛羽立っていてなんとも可愛らしいのだった。

鴨川和棉農園では、毎年ワークショップも頻繁に開催しており、チラシをもらう度に行きたいなぁ、と思いながらも実行できないでいるが、3/19には東京でもワークショップが開かれるし、5月にはフトン作りの実演とお話の集いがある。(詳しくは、鴨川和棉農園のサイトをご覧ください)
興味ある方は、お出かけください。

夕方、不忍ブックストリートマップに載せる広告を入稿。

[スキャナーを持っていない・プリンターの調子が悪い] → [手描きとパソコンで作った原稿の合体ができない] → [プロの小森家の手を借りる] → [ファイルを送ってもAppleWorksで作った原稿では互換性がなく使えないかも] → [プリンターを貸してもらう] → [プリンタードライバをダウウロードしてうちのパソコンにインストールする必要がある] → [それじゃ甘え過ぎで、ただの迷惑な人] → [どうにかしないと一日かけた仕事が水の泡と化すことになる]
これは、パソコンの落とし穴にハマりそうになった、昨日のドキュメント。(もちろん全部自分のせいです。)
結局、夜、家に帰って恐る恐るプリントアウトしてみたら、黒のみの印刷のためか、機嫌がよいようで目出度く手描きと合体でき、本日無事小森くんに原稿を渡せたのだった。

(ミカコ)

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 緊急告知。今晩のNEWS23「金曜深夜便」はブルース特集。B.B.キングのインタビューと、間もなく公開される映画『ライトニング・イン・ア・ボトル』の紹介だそうです。担当の友人からの力の入ったメールによると、79歳になったB.B.キングの味わい深い発言が聞けそうですよ。黒人音楽好きの方はぜひご覧になってください。

(宮地)

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今日は雛祭り。いつの間にか、梅が綺麗です。
久しぶりに顔を上げたということなのでしょうか。
予報によると明日は5センチの積雪。ハイヒールは履かない方がいいと云ってます。
でも古書ほうろうは営業します。(当たり前か。)

恭子さん、コメントありがとうございます。
「青空洋品店」の近くで、古本を置いてるところは「結構人ミルクホール」でしょうか。「往来堂」より一本根津よりの路地を入って、左にきゅっと曲がったところ。入口が昭和レトロな趣の。そこだとしたら、入ったことがあります。珈琲とチーズケーキが美味しく、落着くお店でした。
それとも他にもあるのでしょうか。そこが探してたとこだとしたら、今地図つくるにあたり、「最要チェック店」です。
わたしの記憶の中では、そこは70年代風(?)のモダーンな外観でした。でも、今日一日仕事中に考えていて、夢か現かほんとうに自信がなくなってきました。塀越しに見えたプレス模様の窓ガラスが印象に残っているのですが、ふつうのお宅があまりにイイ感じで、中に入りたいからカフェならいいのにと思ったのかもしれません。

桜の木のあるところ、私も好きです。路地をうねうね曲がった後に、目の前に満開の桜が現れたときは、思わず声を上げてしまいました。あそこも、行こうと思っていけるところじゃないんですが、昨日はまだ裸の桜の木に出会いました。でも、昨日のぽっかり開いた空間には、桜の木がないとこでした。その前に桜のところを通り過ぎた後だったので。でも、自信ないです。
今となっては、こちらとあちらの境目を迷ってたような気分です。

地図つくるのにこんな気分になってる場合じゃないのですが・・・。

(ミカコ)

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路地に迷ってます。
「不忍ブックストリートマップ」を作るため、内澤さんが住宅地図から起こした白地図を片手に、中里和人さんのイベントが終わってからの休日を利用して、手分けして店の位置確認をしている。

ふだんの生活で、例えば、千駄木の古書ほうろうから根津のオヨヨ書林に行く場合、不忍通りは駅周辺の人通りが多いので、よみせ通りから、へび道へ抜け、そのまま「道なり」に根津まで出ている。しかし、その「道なり」がなぜかいつも違い、身体の右側で不忍通りの車の音を聞き、方向が逸れていないことだけを認識しながら、このまま進んでけばどこか知ってるとこに出るだろうくらいに自転車を走らせている。だから藍染大通りに出たときに、あ、今日はここに出た、この前はあっちだったはずとなり、しかし懲りずに、その先もまた「あっちの方」を目指して、毎回違う道で根津へたどり着くことになる。

いつもはそんな風に漠然と通っている道を、今回初めてこんなに真剣に歩いたわけで・・・。迷っているのです。迷うのもいいですよ、と中里和人さんの声を聴きながら。

今日は、この前確認し残した根津の先からスタート。徐々に北上してきて、千駄木との境目あたり、不忍通りより谷中側の住宅街の路地を歩いてる時に、不意に、以前ふつうの住宅をモダーンに改装したカフェを見つけた記憶が鮮烈に蘇り、行きつ戻りつしながら、路地の本数なんかも数えたりしながら、この辺にあったはずのカフェを探す。が、見つけられず。鼻をすすりながら、ぐるぐるまわるうちに、あれは夢だったかしら、と自分の記憶すら曖昧になり、今日は意図的に違う道を歩いてるつもりが、あれ、また同じとこ。狐につままれてる。それでも、あの角まで、と歩き続け、家並が切れたところで、路地だまりのようなぽっかり開けた空間に出た。
ふぅと息をつき、ここが見つけられたから今日はもう帰ろう、ということにする。地図に載せるわけでも、また次ぎ来られるわけでもないのだけど。

不忍通り周辺、新しいお店も増えてきてるし、何やらもぞもぞした気配が楽しいです。

(ミカコ)


 遅番で出勤。ようやくまとまった品出しができました。やれやれです。

 品出しをするときは、テーマを決めて、ある傾向のものをまとめて出す日と、目についたものを片っ端から出す日とがあるのですが、今日は典型的な後者。本日の品出しにもそんな雰囲気が出ているんじゃないかと思います(僕が出したのは『太宰治』から下のもの)。考えたり選んだりしていると在庫が減りませんから。まして読むなんてもってのほかです(とか言いつつ『ダカーポ』バックナンバーの日記を読んじゃいましたが)。
 今日もあったのですが、品出し作業の最中に買い取りがきたりもします。そんなときは、買われた瞬間に棚に並ぶ本も出てきます。巡り合わせで、買われてから何ヶ月も(場合によっては何年も)出されない本があることを考えれば、それらの本は恵まれてますよね。たまたまそんな日に来店してそれらを買っていくお客さんもまたそう。レジを打ちながら「縁だよなあ」なんて心のなかで呟き、ちょっとうれしい気持ちになったりするとき、この仕事をする幸せを感じます。

<今日店でかけたCD>
『オレンジ・クレイト・アート』ブライアン・ウィルソン&ヴァン・ダイク・パークス

 順調な品出しを支えてくれた1枚。これをかけてるときが一番はかどり、勢いもつきました。

(宮地)

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