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日々録   2001年8月
No.144  2001年8月11日(土)

ヒャーハッハー!笑いが止まらぬ。
昨日の山の日々録に大船に乗った気分になった。

ワタクシはきっちり自覚しておりました。
20代の頃はちょっとまずいなと思っても、気合いを入れると引っ込んだものだったが、
30も半ばに差し掛かる昨今、私のお腹は気合いも念力も受け付けなくなった。
しかも、今年は夏用の水色のエプロンに替えた途端「あれぇ?おめでた?」と立て続けに聞かれた。
痩せ型ばかりの、ほうろう内で「私ひとり先を行くー。」と現実を素直に、静かに、受け止めていた。

ヒャーハッハー!ヤマサキ君、やはり貴方は同い年。
おかげで今日も美味しい晩ごはんがいただけます。
ありがとねー。
(アオキ)




う〜〜〜ん。
喜んでいただいていて、はたしてそれでいいのだろうか。
(今日はさっそく筋肉痛で、腕立て伏せと背筋をさぼってしまいました、情けない)

今日は久々に録りためてあった‘ちゅらさん’を観たさ。
この週はいよいよ結婚式で、それはともかく、やはりかつ子さんを喜ばせるために古波蔵家で式を挙げた折には、もう、久々のちゅら泣きさぁ。神原もびーびー鼻かみどおしで、ほんと、ちゅらさん始まると、みな単純になれるものであるよ。
(個人的にはその翌日の恵達もよかった、ベッキーに想いを告げて、あぁ、こうしてみな大人になっていくのだねぇ--------子どもの頃よく口ずさんでた歌、“どうして、ぼくを、待ってくれなかったの。こうして、いま、迎えに来たのに...................あの娘は青い眼の若い兵隊と、五月に行っちまった、カリフォルニア。あぁ、今でも、この町で、ひとり、呟いてる。「いつか、いつか、もうすぐ...............」”なんてなのも恥ずかしげもく思い出してしまったさ。いずれみな腹だって出るのにねぇ。ったく、いつもちゅらさんにはやられっぱなしさ。)

(山)

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