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日々録   2001年4月
No.37  2001年4月26日(木)

 2日ぶりの出勤でありました。張り切って、棚出し。もちろん『ゴルゴ13』も並べました。

    冨山房 『東亰風俗志』 平出鏗二郎 H2.6.25覆刻版(和本全三冊無双帙入)25000円
   徳間書店 『江戸の千代紙いせ辰三代』 広瀬辰五郎 B 5000円
  読売新聞社 『東京ことば』 読売新聞社会部 800円

   文藝春秋 『旅をする木』 星野道夫 900円
SWITCH LIBRARY 『旅をした人 星野道夫の生と死』 池澤夏樹 1500円

 いずれも新入荷棚にあります。本日は取り急ぎ、御報告まで。

あっそうそう、日々録の最新版もiモードでご覧いただけるようになりました。
(アオキ) 



 今日は久しぶりにイチローの試合を生放送で観てから12:30に出勤。いや、本当に上手に打ちますよね。サッカーの日本代表のことをすっかり忘れていて、ニュースを観るまで気付かなかったのは大失敗でしたけど。でもまあ結果的には、朝から不機嫌にならずに済んでよかったのかもしれません。
 
 さて、今日は品出しした本の紹介をさっとして終わります。

 白水Uブックス 『木のぼり男爵』 イタロ・カルヴィーノ著 800円
 小学館 『始祖鳥記』 飯嶋和一著 1200円

 ここのところ、ようやく買い取りの数が落ち着いてきて、品出しがはかどるようになってきました。
(宮地)



今日は、‘ほうろう’スケジュールでは五号荘組(山崎・神原)が日々録担当だったのだけど、うちらにとってはなぁんにもない一日、はて、何を書いたらいいのやら、だったので、そんな感じを察してか書き込みをしてくれてる宮地夫妻に多謝。

でもこんな風に担当(当番)非番に関わらず、ほうろう4人がそれぞれ突然現れては消えるので、そんなとこもドキドキ(?)しながらおつきあいいただけるとより面白いかもしれないと思うのです。
それぞれの個性が徐々に出て来たり、あるいはまた、相変わらずの謎の人物がいたりして。
でもそういうページが肌に合わない方々でも、それでもまた、いつかきっと遊びに来て下さい、お願いします。
古本屋の摩訶不思議な一日を、いくらでも覗きに立ち寄ってみてください。
(このページは、おふざけだけでやってるわけではないのです、本当は)

あっしはこれからしばらくのあいだ旅に出やすんで、
きっと読みやすくなってます。
ほいだば、また来週〜〜〜
(おいおい、もう来週帰ってくんのかよ、やけに早えっちゅうの!)

あっそうそう、日々録の最新版、ezweb でも見れるようにはならんのですかね。
なんせあっしは生まれてこの方、2位しか応援できない体質なもんで(au by KDDI)
(山)

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