<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="http://www.yanesen.net/css/rss-1.0.css" type="text/css"?><rdf:RDF 
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 
xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" 
xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
xmlns:ev="http://purl.org/rss/1.0/modules/event/"
xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://www.yanesen.net/horo/">
<title>古書ほうろうからのお知らせ - 谷根千ねっと</title>
<link>http://www.yanesen.net/horo/info/</link>
<dc:date>2006-10-11T00:00:00+09:00</dc:date>
<description>古書ほうろう</description>
<dc:rights>Copyright(c) 2001-2008, Secondhand Books HORO</dc:rights>
<sy:updatePeriod>daily</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<sy:updateBase>1970-01-01T00:00:00+00:00</sy:updateBase>
<image rdf:resource="http://www.yanesen.net/img?id=1128&amp;p=30"/>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.yanesen.net/horo/info/1661/" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.yanesen.net/horo/info/1659/" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.yanesen.net/horo/info/1657/" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://www.yanesen.net/img?id=1128&amp;p=30">
<title>古書ほうろうからのお知らせ - 谷根千ねっと</title>
<link>http://www.yanesen.net/horo/info/</link>
<url>http://www.yanesen.net/img?id=1128&amp;p=30</url>
</image>
<item rdf:about="http://www.yanesen.net/horo/info/1661/">
<title>『中古民家主義』スライドトーク＆中古民家めぐりツアー6月25日(水)17時〜</title>
<link>http://www.yanesen.net/horo/info/1661/</link>
<description>
「スライドトーク＆中古民家めぐりツアー」も決まりました！いつも見慣れた東京の中にある生活の色やにおいが染みついた普通の家々。豪商や武家屋敷といった「古民家」とはひと味違う建物を私たちは「中古民家」と名付けて巡り歩き、記録させて戴きました。千駄木の美味しい米穀店、ツタの絡まる蔵、根津の２階建て長屋、東尾久の町工場や柔道場、山谷のベットハウスに羽田の水上建築・・・そんな家々とそこに住む人...
</description>
<dc:date>2008-05-11T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>古書ほうろう</dc:creator>
<content:encoded><![CDATA[
<h1>『中古民家主義』スライドトーク＆中古民家めぐりツアー6月25日(水)17時〜</h1>
<p>
<img src="http://www.yanesen.net/img?id=1867&amp;w=120" width="120" align="right" border="1" />
「スライドトーク＆中古民家めぐりツアー」も決まりました！<br />
<br />
いつも見慣れた東京の中にある生活の色やにおいが染みついた普通の家々。豪商や武家屋敷といった「古民家」とはひと味違う建物を私たちは「中古民家」と名付けて巡り歩き、記録させて戴きました。<br />
千駄木の美味しい米穀店、ツタの絡まる蔵、根津の２階建て長屋、東尾久の町工場や柔道場、山谷のベットハウスに羽田の水上建築・・・<br />
そんな家々とそこに住む人達の写真(鴇田康則)と文章(眞鍋じゅんこ)とイラスト(アーサ)が、著書「中古民家主義」(交通新聞社/\1,800＋税)に、たっぷり収められています。<br />
今回は、ここに入りきれなかった写真の数々を、写真展(写真展は終了しました）とスライドトークでご紹介いたします。合わせて都内屈指の中古民家現存地帯である、文京区千駄木・根津・台東区谷中界隈の町を歩くミニツアーも企画しております。どうぞおいで下さいませ。<br />
<br />
スライドトーク＆中古民家めぐりツアー<br />
日時：平成20年6月25日(水)<br />
　　　午後5時〜6時30分　中古民家めぐりツアー(20名、要予約)<br />
　　　午後7時〜9時 スライドトーク<br />
場所：古書ほうろう(文京区千駄木3-25-5 )<br />
料金：\1,000<br />
問合せ、予約：［メール］sibamataumare@excite.co.jp　（眞鍋じゅんこ）<br />
　　　　　　 ［ブログ］「眞鍋じゅんこのまっすぐには歩けない」<br />
　　　　　　　　　　　　(http://minamida.exblog.jp/）でも、詳細が解ります。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yanesen.net/horo/info/1659/">
<title>出版記念幻燈トークショー『東京サイハテ観光 千駄木ほうろう』5月17日（土）19時〜</title>
<link>http://www.yanesen.net/horo/info/1659/</link>
<description>
　東京近郊にある身近なサイハテ景を求め歩いた『散歩の達人』での連載『旧道部』をまとめた『東京サイハテ観光』の出版記念イベント。　ライターの中野純とカメラマンの中里和人が、選景眼（景色を見つける眼力）を磨きつつ、旧道沿いや都心の片隅に眠る名景を発掘した、日本の散歩史に一石を投じる話題の本。　ショーの第一部は、『サイハテは近くにありて探すもの』サイハテ景色を巡る中野×中里の視線や想いを、ス...
</description>
<dc:date>2008-04-14T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>古書ほうろう</dc:creator>
<content:encoded><![CDATA[
<h1>出版記念幻燈トークショー『東京サイハテ観光 千駄木ほうろう』5月17日（土）19時〜</h1>
<p>
<img src="http://www.yanesen.net/img?id=1872&amp;w=120" width="120" align="right" border="1" />
　東京近郊にある身近なサイハテ景を求め歩いた『散歩の達人』での連載『旧道部』をまとめた『東京サイハテ観光』の出版記念イベント。<br />
　ライターの中野純とカメラマンの中里和人が、選景眼（景色を見つける眼力）を磨きつつ、旧道沿いや都心の片隅に眠る名景を発掘した、日本の散歩史に一石を投じる話題の本。<br />
<br />
　ショーの第一部は、『サイハテは近くにありて探すもの』サイハテ景色を巡る中野×中里の視線や想いを、スライド写真をまじえながら語り合います。<br />
　第二部は、春先に実施されたマイクロバス（一泊二日）で巡った房総サイハテツアーの報告会。ゲストにバスツアー参加者の渡辺裕之（ライター）さんを招き、旅の写真を見ながら、サイハテ景色の宝庫房総の魅力を語り合います。<br />
<br />
<a href="http://www.sarusuberi.co.jp/gaiyou/hatehon.html">『東京サイハテ観光』もくじ</a><br />
　<br />
<br />
　日時　5月17日（土）<br />
　　　　　開場18:30／開演：19:00<br />
<br />
　料金　1000円<br />
<br />
　出演　　中野純<br />
　　　　　中里和人<br />
　　　<br />
　ゲスト　渡辺裕之<br />
　<br />
<br />
　要予約　古書ほうろうまで（先着順です）<br />
<br />
　　　　・メール<br />
　　　　　　あて先：<a href="mailto:horo@yanesen.net">horo@yanesen.net</a>　<br />
　　　　　　件名　：「5月17日 東京サイハテ観光」<br />
　　　　　　　　　　・お名前<br />
　　　　　　　　　　・人数<br />
　　　　　　　　　　・当日ご連絡の取れる電話番号<br />
　　　　　　　　　　を、お書き添えください。<br />
<br />
　　　　・電話：03-3824-3388<br />
<br />
<br />
【主催】サイハテ中中の会<br />
<br />
【お問合せ】古書ほうろう<br />
　　　　　　　メール：horo@yanesen.net<br />
　　　　　　　電話　：03-3824-3388</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yanesen.net/horo/info/1657/">
<title>水族館劇場『Noir 永遠の夜の彼方に』前売券発売開始！</title>
<link>http://www.yanesen.net/horo/info/1657/</link>
<description>
2008年春 水族館劇場新作公演Noir 　永遠の夜の彼方にごらん、海と闇とがひとつに溶けている。永遠にたどりつくことのない流民の国から、黒い天使たちの口笛がきこえる。大観音に還った水族館が、終末すら過ぎ 去った時代の闇奥から燃えるつぶてをなげつける。忘れられた海底炭鉱の坑道を、錆びついたトロッコが縦横無尽に走り抜ける！誰かを呼んでいるまぼろしが死 者の都を鐵の牙城へとかえてゆく！...
</description>
<dc:date>2008-04-07T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>古書ほうろう</dc:creator>
<content:encoded><![CDATA[
<h1>水族館劇場『Noir 永遠の夜の彼方に』前売券発売開始！</h1>
<p>
<img src="http://www.yanesen.net/img?id=1870&amp;w=120" width="120" align="right" border="1" />
2008年春 水族館劇場新作公演<br />
<br />
<br />
Noir 　永遠の夜の彼方に<br />
<br />
ごらん、海と闇とがひとつに溶けている。永遠にたどりつくことのない流民の国から、黒い天使たちの口笛がきこえる。大観音に還った水族館が、終末すら過ぎ 去った時代の闇奥から燃えるつぶてをなげつける。忘れられた海底炭鉱の坑道を、錆びついたトロッコが縦横無尽に走り抜ける！誰かを呼んでいるまぼろしが死 者の都を鐵の牙城へとかえてゆく！ <br />
<br />
作演出 桃山邑 <br />
<br />
<br />
千代次 <br />
<br />
姫草ユリ <br />
上山薫 <br />
増田千珠 <br />
絲月繭 <br />
<br />
杉浦康博 <br />
赫十牙 <br />
臼井星絢 <br />
淺野雅英 <br />
?橋明歩 <br />
鈴木都 <br />
高坂明宏 <br />
原口勇希 <br />
高柳亮佑 <br />
<br />
津田三朗 <br />
山谷玉三郎 <br />
桃山邑 <br />
<br />
風兄宇内<br />
<br />
<br />
<br />
駒込大観音境内特設蜃気楼劇場 ?の牙城<br />
<br />
東京メトロ南北線　本駒込駅下車　徒歩3分。 <br />
都営三田線　白山駅下車　徒歩5分。 <br />
東京メトロ千代田線　千駄木駅下車　徒歩7分。 <br />
<br />
<br />
5/23（金）24（土）25（日）<br />
　30（金）31（土）6/1（日）<br />
6/5（木）6（金）7（土）8（日）9（月）<br />
<br />
<br />
全公演桟敷自由席　夜７時スタート <br />
※入場整理券は全公演、毎夕5時から、当日、前売の区別なく先着順に配付します。 <br />
<br />
木戸錢　前売3,500円　当日4,000円　中高生 2,500円<br />
※今回の公演はすべて期日指定です。最終週の混雑緩和のために、ある程度座席を制限します。 <br />
当日券も若干ご用意しますが、確実にご覧になりたい方は前売券をお求めください。 <br />
<br />
<br />
<br />
【物語】 いつでもないいつか。どこでもないどこか。錆びついた港のはずれ。朽ち果てた鐡の軌条が海に向かってのびている。かつて栄えた石炭の積み出し湾。世間には じきだされ、行き場をうしなった者たちが流れつく街。ふりつもった遠い時間の記憶がわすれられた悲しみを紡ぎだす。海の底に眠る燃える石。鎖につながれた 異族たちが黒いダイヤを掘り出すために連行された。だれのためでもない無念のうた。近代の古層に踏みしかれた乙女たちの怨みうたが、強制労務のきしみにこ ぼれおちる。果てのないねむりから目覚めたように、死者からのの手紙が海に流れる。うけとるものはこの国にいるか。棄てられたトロッコにのって、いま冥府 下りの漂流が始った。 <br />
<br />
<br />
制作　中原蒼二◎真生雲母 <br />
音楽　マディ山崎◎新倉実◎星野利美江 <br />
照明　渡辺修一◎川崎政敏 <br />
美術　淺野雅英◎?橋明歩 <br />
舞台　杉浦康博◎及部文人◎近藤史晴 <br />
宣伝美術　近藤ちはる <br />
<br />
劇場設計 舞台監督　杉澤靖昭 <br />
<br />
企画製作 Koola Lobitos</p>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>