[ 書く ]
日々録   2002年12月
No.547  2002年12月31日(火)

今年も、なんとか無事に終えることができました。
どうもありがとうございます。

店を閉めたあとは、宮地と川むらへ。
毎年同じ時間帯に居合わせるご家族や、若い衆がいたりして、話しかけたりする訳ではないけれど、なんだかホッとしたりします。

私たちは何を血迷ったか、今年は豪遊してしまいました。

樽酒、合鴨たたき、卵焼き、水菜のお浸し、生牡蛎の天ぷら、大もり。

アハハ。美味かった!

(アオキ)

最新

2006年
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2005年
12月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2004年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2003年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2002年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2001年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月

最新 2002年 12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月 RSS
ページトップへ
このページ「2002年12月31日の古書ほうろうの日々録」へのコメントがあればどうぞ。
お名前(任意): 
コメント(入力必須;HTMLのタグは使えません):
※「投稿内容の確認」をクリックすると確認画面を表示します
※このページコメントからなにかをご注文にならないようお願いします。谷根千ねっとでは購入方法で記載した方法以外でのご注文は受け付けていません。ご理解をお願いします。