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今月の一冊の『隅田川暮色』が売れ、ホッとする。
今月の一冊で取り上げるような本は、どれもみな紹介するまでもなく(と言ってしまうと身も蓋もないが)出せばすぐに売れていくのだけれど、今回は時間がかかった。今日のお客さんがホームページを読んで買いにきてくれのかはさだかでないが、いつまでも棚に飾られているとなんだか自分の責任のような気がしてきてしまうものだ。
先日、宮地がサッカーを観戦に行ってもらってきた嬬恋のキャベツが、わが家の食卓の戦力となっている。関係ないけど。
(アオキ)
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鮎川哲也さんが亡くなられたそうです。心よりご冥福をお祈りしたいと思います。
店にある鮎川さんの本を集めて、文庫50音順の棚にコーナーをつくりました。デビュー作の『ペトロフ事件』、出世作『黒いトランク』をはじめ、『死のある風景』『憎悪の化石』など、鬼貫警部と丹那刑事のコンビが活躍する代表作が揃っています。鉄道か推理小説が好きで未読の方は、ぜひ一度手に取ってみてください。1冊300円から800円です。
(宮地)
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今日は品出し情報のみで失礼します。
光文社 『放浪旅読本』 種村季弘 編 1000円(初版・帯)
河出書房新社 『コーマルタン界隈』 山田稔 1200円(初版・帯)
白水Uブックス 『旅のなかの旅』 〃 800円
平凡社ライブラリー 『特別な一日』 〃 800円
福武文庫 『フィリップ短篇集』 〃 訳 800円
〃 『悪戯の愉しみ』 アレー 〃 訳 1000円
岩波文庫 『厭世家の誕生日 他六篇』 佐藤春夫 500円 B
〃 『全知識學の基礎』 フィヒテ 上下1000円 B
福武文庫の2冊は新入荷という訳ではないのですが、山田稔さんの本がまとめて入ったので、一緒に並べました。『特別な一日』のなかにアレーについての一章があるように、関連もあるので。
岩波文庫は上記以外にも緑帯12冊、青帯8冊、その他4冊出しました。全て現在品切のものですが、状態が良くないので値段は安めにしました。
(宮地)
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今日は一日完全にオフ。午後の早い時間から、自転車に乗って、精力的に休みを堪能しました。
まずは先々週の天祖神社の祭礼の際に曲がってしまった眼鏡の調整に、御徒町の白山眼鏡店へ。
とんぼ返りして、今度は、来月の「今月の1冊」で紹介する予定の本の取材(というほどものではありませんが)へ。物語の舞台は都電荒川線沿線です。西日暮里から尾久橋通りを熊ノ前まで行き、そこから荒川線沿いに王子まで、のんびりと流しました。途中、あらかわ遊園に寄って観覧車に乗ったり(気持いい!)、梶原駅前の古本屋「梶原書店」を覗いたり(諸井誠の『音楽の現代史』を購入。150円)。この辺りは未知の土地だったので、いろいろと新鮮でした。
その後、JRの尾久駅(荒川遊園地前駅のそば)まで戻って、東北線で大宮へ。毎度お馴染み、大宮アルディージャの応援。今日は時間に余裕があったので、途中「丸岡書店」に寄り道。はじめて入りましたが、良い古本屋さんです(新刊の本も少しだけ取り扱っているのですが、出たばかりの小野伸二の写真集が平積みになっていて、びっくりしました。土地柄でしょうね)。水上滝太郎の『大阪の宿』(岩波文庫)を200円で購入。以前図書館で借りて読んだのものですが、「舞台が大阪じゃなければ今月の1冊で使えるのに」といったようなお話。これは手元に置いておきたかったので、うれしかったです。
試合の方はスコアレス・ドロー。ゲーム終了後、挨拶にやってきた選手たちへの罵声には凄まじいものがありました。
(宮地)
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根津神社のお祭が終ってしまって、ちょっと気の抜けた昨日今日です。肩の打撲とふくらはぎの筋肉痛に苦しみながらも、ぼちぼち働いています。
晶文社 『心ときめかす』 四方田犬彦 1300円
論創社 『プロ野球観戦學講座』 渡部直己 1200円(初版・帯・付録つき)
岩波書店 『「挫折」の昭和史』 山口昌男 2650円
〃 『「敗者」の精神史』 〃 3000円
新潮文庫 『砂のように眠る』
〜昔「戦後」という時代があった〜 関川夏央 500円
朝日新聞社 「アサヒグラフ」95年7月21日号
『紀州・熊野 中上健次の風景を読む』 500円
マガジンハウス 「relax」2001年7月号
『小西康陽/フルーソウル2001』 500円(付録つき・B)
などを出しました。
(宮地)
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宮地は5時から神輿。私は留守番をしていたけれど、神輿の掛け声が近付いてくる度に、ソワソワして外に飛び出す始末。
今年は担ぎ手が多くて盛り上がっている。実にイイ感じ。反対側の歩道から見ていても、楽しんでる雰囲気が伝わって来るし、皆の息が合っている。
沿道で神輿を見物している人の中には、見ているうちに力がモリモリ湧いてきてしまう人が少なからずいるみたいで、担いでいるお父さんを応援しているはずのお母さんが、やにわに子どもをくの時型に担ぎ上げ、ソイヤ!ソイヤ!とたくましく上下に屈伸しながら歩み出したり、通り掛かったカップルの、男がいきなり女をおんぶしてソレ!ソレ!とカエル飛びを始めてしまうのだ。
祭の、底力か。
(アオキ)
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録画しておいた、チャンピオンズ・リーグのフェイエノールト対ユベントス戦を観てから出勤。WOWOWには入っていないので、観るのは諦めていたのですが、TBSが地上波で放送してくれて助かりました。感謝。赤坂泰彦が出演していなければもっと良かったのですが。
小野伸二のプレーはまずまずでしたが(土曜日のリーグ戦ほどではなかったですね。まあ、相手が違うということもありますけど)、それよりも韓国代表の宋鐘国には驚かされました。素晴らしい選手。ホーム・ゲームならではの有利な判定での引き分けでしたが、上々の滑り出しには違いなく、今年は2次リーグまで行けるかも、と期待がふくらんできました。
さて、今日は文庫をバンバン出しました。新入荷棚も結構入れ替っていますので、よかったら覗いてみてください。以下はその一部です。
早川文庫 『柔かい月』 イタロ・カルヴィーノ 1000円 初版
〃 『レ・コスミコミケ』 〃 1000円 初版・帯
角川文庫 『犬神博士』 夢野久作 800円 B
徳間文庫 『バンコク楽宮ホテル』 谷恒生 500円 初版・帯
新潮文庫 『タイガーバーム・ガーデン』
谷川晃一、ねじめ正一 編著 600円 初版・帯 B
〃 『バリ島 不思議の王国を行く』
大竹昭子:文 内藤忠行:写真 600円 初版 B
『ドアを開いて彼女の中へ』 矢作俊彦 600円 初版・帯
中公文庫 『志ん生一代』 結城昌治 上下1600円 B
角川小説新書 『戦国武将録』 中山義秀 800円 初版 B
早川ライブラリ『彰義隊』 木下宗一 500円 初版 B
(宮地)
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昨日休みだったせいか、久しぶりに晴れたせいか、まあその両方なんでしょうけど、買い取りラッシュで、しんどい一日でした。
さて、買い取りで一番うれしいのが「良い本で状態も良好」であることは言うまでもありませんが、「今一つだけどきれい」あるいは「今一つで汚い」「箸にも棒にもかからない」というのも、それなりに対処のしようがあり、それほど苦にはなりません。問題なのは「良い本だけどとても汚い」ものです。この仕事をやっているとつくづく痛感するのですが、「汚い」という概念には本当に個人差があります。よって、汚いから買えない(あるいは、買値が安くなる)ということをうまく理解してもらえないことがままあります。今日もそういう買い取りが一件ありました。
段ボール1箱分ほどの、内容のしっかりした良い本たちは、しかし状態は最悪で、埃をかぶっている、ベト付いているというのはまだ序の口、水濡れ、虫の死骸、ゴキブリの糞とくると、さすがに商品には出来ないものもでてきます。でも、持ち込まれたお客さんにとっては、そうした「汚い」部分はまったく問題ではないので、「こんなに良い本がなぜ買えない」「なぜこんなに安い」となってしまうのです。挙句の果てには「定価の1%ってとこだな」(絶対そんな訳はないのですよ)などと言われ、さすがにムカつきました。そのくせ、事情を説明した上で「納得していただけないのなら、お持ち帰りください」と言うと、「その値段でいいから買ってくれ」ときます。よって最終的には買い取ったのですが、なんとも後味が悪く、 今でもまだちょっとはらわたが煮えくり返っています。ふうーっ。
帰宅して、ニュースで貴乃花が朝青龍に勝った相撲をみて、やっと気分が晴れました。これで、もう大丈夫。また来場所以降も、もうしばらく、彼の相撲がみられそうです。
(宮地)
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定休日。
決算棚卸しの残っていた集計などを済ませたり、棚に本を出したりする。
宮地が11時、私が12時頃から始めて、結局夜の11時頃までかかってしまった。
おかしいな。早く終らせて映画観に行こうなんて言ってたのは儚き夢に終った。
昼は、宮地と谷中ぎんざのラッキーへ。
いつもは餃子や焼そばの持ち帰りに利用することが多いが、今日は久しぶりに店内で食べる。
茄子味噌炒め定食とレバニラ定食。
ラッキーのお母さん(と、私たちは呼んでいる)のおもてなしは、「今日は寒いから、ポットの温かいお茶を飲みなさい」とか「茄子は、辛いのダイジョブ?」とか「ごはんは大盛りにする?」とか、まるで中国の実家に帰ったようだ。
そして、とても美味しい!その上安い!
「これ食べてね、軟骨よ」と、おまけの小皿まで出してくれて、大満足、大満腹。
ご満悦でしばらく仕事。
夜は店の選択肢が少なくなる前に、仕事を中断してちょこっと鳥よしへ。
テレビで日朝交渉のニュースを聞き、拉致問題で8人死亡の報せに唖然とする。
私は死亡ということを全く予想していなかった。全員帰って来ることができるか、不明のままか。
記者会見していた家族の顔を思い出すと、胸が潰れそうだ。
もし本当に8人も亡くなっているのなら、もっと詳しい事情を知らせるべきだろう。
ラッキーは美味しかったし、仕事はきりよく終わらせられたのに、もやもやしている。
(アオキ)
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帰り道、夜空では切り絵みたいなお月さんも笑っていた。
「アメリカの理想は全人類の希望だ」
なぬぬ?
平和のために戦う、よりは、謙虚な気分になるコーラでもつくるほうが、よほど、近道じゃないのか。
追記
「信州からPEACEネット」HP上の以下のURLにて
「STOP・ザ・イラク攻撃 日米首脳と国連に対する緊急署名」
という、ネット署名が始められていることを知人がメールで知らせてくれました。
興味のある方は、ご覧ください。
http://www.lcv.ne.jp/~nishiyan/iraku/irakushomei.htm→GO
(アオキ)
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大宮アルディージャ応援便りその2。興味のない方(たくさんいるかも)ごめんなさい。
アルディージャのファン・クラブに入会して早ふた月。前回のホームゲームは店の棚卸しと重なってしまい(8月31日)行けなかったので、約ひと月ぶりの観戦。初めて本拠地である大宮公園サッカー場に行ってきました。話には聞いていましたが、ほのぼのとした良いサッカー場(決して「スタジアム」ではない)でした。屋根はまったくなし。ゴール裏は椅子なし(コンクリートの段のみ)。バックスタンドは長椅子、背もたれなし。でも、木立に囲まれたそこでは、間近で選手ひとり一人のプレーを見ることができるし、指示を出す声やボールを蹴る音もはっきりと聞こえてきます。運が良ければ?ボールだって飛んできます。そして何より、自分の声援が確実に選手に届く、これは大きな喜びでした。また、プロスポーツとしては後発であるサッカーは、野球とは違って(あるいはヨーロッパとは違って)町の中心部に競技場がないことも多いのですが、ここはその点でも駅から歩いて20分ほど(商店街を抜け、神社の参道を歩いていくうちに到着)と、ほぼベストな条件。そういった意味でも、環境的にはとても恵まれています。 これで、ゲームの質さえもっと高ければ、と思わないわけではありませんが、少しづ強くなっていくと信じる喜びというものも、またありますから。もっとも(なかなか難しそうですか)いつかJ1に昇格した時は時で、収容人数の問題で埼玉スタジアムでの開催が増えることは間違いなく、そうなるとそれも善し悪しだったりするのですけど。
さて、試合の方は、ようやくJ2で首位に立ち勢いに乗るセレッソ大阪相手に1-3で完敗。唯一のゴールも僕の座っていた場所からは反対サイドでよく見えなかったし、辛い内容でした。選手一人一人の力量が少しずつ足りないようです。あと、セレッソ相手ということで、森島目当てのお客さんがたくさんいました。アルディージャの応援は応援として森島も見たい、という感じで、「森島8番だよな」とか「あれが森島」という声を何度も耳にしました。
そんなわけで、9.11とはまったく関係のない一日だったなあ、と思っていたら、帰ってきてから観た「NEWS23」の特別企画「11人の監督による9.11」のせいで、そうでもなくなってしまいました。これはまたどこかで放映(あるいは上映)されるのだと思いますが、一見の価値はあります。忘れていたことを思い出したり、新たにいろいろなことを考えるきっかけになりました。
(宮地)
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昨日、店の入っているマンションの管理人さんに、9月10日まで有効の新宿武蔵野館1の招待券をいただきました。今日までということなので、アオキと二人早起きして、行ってきました。上映されていたのは、『ル・ブレ』というフランスのアクション・コメディで、こんなことでもないとまず観ることはない部類の作品。300人は入る劇場内にお客さんは10人ほどでしたけど、たっぷりと笑わせていただき、よい気分転換になりました。
その後、今日は店はお休みのアオキと別れて出勤。ここ数日は、棚卸しの際に1冊づつチェックした本の、冊数および値段の集計作業に追われていて、毎日電卓を叩いていたのですが、今日で一段落つきました。やれやれといったところです。
(宮地)
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あ、『北の国から』見るの忘れちゃったもんね。けっこう、ショックだったりして。夢にまで芝木好子が出てきてた時だから、しかたないもんね。そのうち再放送するでしょ。
で、芝木好子といえば。
今月の一冊がまとまらずにうんうん唸っている時、お客さんからの買い取りの本の中に、川本三郎さんの『ちょっとそこまで』という文庫本が入っていて、そこになんと『隅田川暮色』についての文章が書かれていたのでした。うぐっ、よ、読みたい‥‥‥。さ、さわりだけでも‥‥‥。
でも、ぐっと我慢したのでした。だって上手な文章読んだら、今度はへこんで書けなくなるから。
で、今日晴れてページを開いたのでありました。はなから比べるのがどうかしちゃってるんだけど、うーん、うまいなぁ、さすがだなぁ、って感動してしまいました。
私がうっかり書き落としてしまったことまで、ちゃんと書いていてくれました。(うそ、これ読んで思い出したくせに)思い出したから、補足します。
それは、戦前の上野に「揚出し」という朝風呂のある豆腐料理屋があった、という話。
吉原の朝帰りや、夜行列車で着いた乗客が、朝風呂に入ってさっぱりしたあと、座敷で揚げたての豆腐の熱つ熱つを食べて一休みするらしい。夜行列車に揺られてくたびれた身体に、さぞやありがたい店だったろうと容易に想像できる。上京であれ、帰京であれ、よぅし、頑張るぞ、という気分になるだろう。吉原遊びは出来ないけれど、もし今でも「揚出し」があったら、そのためにわざわざ飲み明かしちゃうもんね、なんて思うのであります。
(アオキ)
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棚卸しが終わってほうけていたら、あっという間に7日になってしまいました。遅ればせながら、今月の一冊更新しましたので、お暇な時にご覧ください。芝木好子さんの『隅田川暮色』です。ほうろうのトップからのリンクがうまくいかないみたいです。この日々録からとべるようにしました。(あ、誤字発見!)
(アオキ)
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三百人劇場の「中国映画の全貌」の回数券が1枚余ってしまっていたので、出勤前に1本観てきました。陳凱歌監督の1993年作『覇王別姫』(邦題『さらば、わが愛』)。四面楚歌の故事を題材とする京劇『覇王別姫』でスターとなった2人の役者(男役と女役)の、少年期から晩年までの、激動の歴史に翻弄される様を描く3時間。とてもよい作品でしたが、一日の初めに観るには、その長さ内容ともに、ややへヴィーでした。
結局、今回の「中国映画の全貌」で観たなかでもっとも印象に残ったのは、『こころの湯』でした。張揚監督の1999年作。下町の銭湯を舞台にした、楽しくて、やがて哀しい小品。アオキと2人でぼろぼろ泣いてしまいました。未見の方は、機会があったら是非観られることをお薦めします。
(宮地)
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ずいぶん前に買ったまま忘れてしまっていた『Number』のバックナンバーを棚卸しの際に発見したので、とりあえず今日は、その中からサッカー特集のものを出しました。これまで店頭に並んでいたものに加え、版元品切のもの(500円)、在庫有りのもの(300円)を、それぞれ15冊づつほど。なお、以下の4冊のみ、特別価格です。
248号 ITALIA`90 800円
327号 完全版・カタール終戦記録 800円
432号 We did it! 日本代表最終予選完全詳報 1000円
449号 FRANCE 98 800円
野球の特集のものなども(NBAや格闘技もあります)、今後順次出していくつもりです。
(宮地)
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