No.348
2002年3月24日(日)
日曜日は宮地夫妻か五号荘組かどちらかの二人店番。今日は五号荘組。
このペアの場合、日曜はほとんど山崎の重役出勤になる。一緒に家を出ても、後楽園あたりまで一人でサイクリングをする習慣があるためだ。
今年の桜は異常だ。すでに散りはじめている。再来週にはどうなることやら。桜の軸馬が見当たらない。どうでもいいか。
店はいいかんじだった。日曜特有の買い取り爆発もなくほどほどで、来客心地よく、売れ行きも最近ではよいほう。こんな日は品出しも気分よく進む。かえって天気がぱっとしないのが幸いしたのかもしれない(先週の日曜は買い取りだけで大変な一日の宮地夫妻であった)。
午後3時、ラーメン‘はじめ’にゲンダイとラジオを持って一人で食事をとりに行く。するとケータイに父親から熱発したとTELLあり。慌てて妹と相談、とりあえず大事をとって再入院することに。妹と、妹の旦那さん(わっしより11歳上、頼りになる)、が車で連れてってくれて、しばらくついていてくれる。もう高松宮記念どころではにゃあぎゃ。
後、検査終了後、肺炎起こしかけてたが大事ないと連絡入る。ふう。
三寒四温とはちと違う今年の気狂い気候、ここにきてまたぞろ体調を崩している人も多々あり、みなさん、くれぐれもご自愛のほどを。
(山)
|
|
最新
2006年
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2005年
12月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2004年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2003年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2002年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2001年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
|