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日々録   2002年3月
No.344  2002年3月19日(火)

文林中の卒業式。お花を持った卒業生達を見て、自分も遠い昔を思い出す。
新生活や、新学期への期待よりも不安の方が大きかったなぁ。
新しい世界で友達できるかな、とか、クラス替えはどうなるのかな、とか。
だから、春の風の匂いって、いまだにちょっとお腹痛くなっちゃうような複雑な匂いだったりするんだな。

店は定休日。いつもの通り、シャッターの中でミーティング。
谷根千ねっとに仲間入りさせてもらって、今月で早一年。
四月からどうしましょう、コンテンツをちょっと変えてみましょうか・・・などと、あれこれ思案。
何かしらの変化は起こりそう。乞うご期待?

話し合いの後は、週末の買取りで預かりになった3件の仕分けと計算。
まだまだ続くぞ、買取りの日々!

(アオキ)

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