No.339
2002年3月14日(木)
金具の付いていないタンバリンの親分のような太鼓が鞄から出てきた。その太鼓でデニスさんがリズムを刻むと、振動が空気に伝わり、рフ胸へと届き、魂にこびりついた垢が一枚一枚剥がれ翌ソていくのを感じた。
垢が翌ソ裸になった魂は、連綿と?pがれてきたであろうデニスさんの唄とリズムに乗り、太古の世界へいざなわれていく。
生まれて初めて、ネイティブアメリカンの方に接し、條ヤを共に過ごした。心地よい空間。
デニスさんが作ったメイプルシロップと、リーチレイクにゥ生しているというワイルドライス「マノーミン」美味しかったなぁ。マノーミン入りのクリームシチュー、р熏。度チャレンジするぞ!
『オ世代先のqどもたちへ』
〜ネイティブ・アメリカン、デニス・バンクス≠?}えて〜 本駒込地域センターにて
(アオキ)
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