[ 書く ]
日々録   2002年3月
No.339  2002年3月14日(木)

 金具の付いていないタンバリンの親分のような太鼓が鞄から出てきた。その太鼓でデニスさんがリズムを刻むと、振動が空気に伝わり、рフ胸へと届き、魂にこびりついた垢が一枚一枚剥がれ翌ソていくのを感じた。
 垢が翌ソ裸になった魂は、連綿と?pがれてきたであろうデニスさんの唄とリズムに乗り、太古の世界へいざなわれていく。
 生まれて初めて、ネイティブアメリカンの方に接し、條ヤを共に過ごした。心地よい空間。

 デニスさんが作ったメイプルシロップと、リーチレイクにゥ生しているというワイルドライス「マノーミン」美味しかったなぁ。マノーミン入りのクリームシチュー、р熏。度チャレンジするぞ!

『オ世代先のqどもたちへ』
〜ネイティブ・アメリカン、デニス・バンクス≠?}えて〜 本駒込地域センターにて
(アオキ)

最新

2006年
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2005年
12月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2004年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2003年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2002年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月

2001年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月

最新 2002年 12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月 RSS
ページトップへ
このページ「2002年3月14日の古書ほうろうの日々録」へのコメントがあればどうぞ。
お名前(任意): 
コメント(入力必須;HTMLのタグは使えません):
※「投稿内容の確認」をクリックすると確認画面を表示します
※このページコメントからなにかをご注文にならないようお願いします。谷根千ねっとでは購入方法で記載した方法以外でのご注文は受け付けていません。ご理解をお願いします。