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桜が満開なのに雪。寒い。お客さんが来ない。。。(神)
今日は恒例澤乃屋旅館の花見の日、今年はシフトの都合上参加できなかったが、去年に続きまた雨とは・・・・。
うちの長屋のIさんともしばらくお会いしていない。また遊びましょう。
桐谷さん、お誘いありがとうございました。エリザベスさんの新刊楽しみにしています。(山)
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店とは全然関係ない話・・・
谷中スタンプの引き換えが明日までなので 3冊1500円分を手に「さしみー、さしみー」と鼻歌まじりに、谷中銀座へ。
まずは冨じ家さんで、銀だらの西京漬け2切と真鯛の刺身をスタンプ帳2冊と交換。冨じ家さんの 憧れの西京漬けです。
次に、魚亀商店をのぞくと、煮こごり280円を発見。刺身は全品50円引き。「煮こごりとホッキ貝お刺身、このスタンプ帳で。」と残りの1冊を差出した。
「おねーさん、これ。」観音開きのスタンプ帳のちょうどまん中のとこだけ一面空欄。死角でもないのに、なぜかそこだけ貼り忘れてたのだ。見栄なのか、じゃやめますとも切りだせず、730円払った。
これじゃ、ふつうの買い物じゃーん。(アオキ)
そいつは悲しくも情けない話だ。
「さしみー、さしみー」の鼻歌が一転、「さみしー、さみしー」にかわるアオキのトホホが目に浮かぶ。
ゆかい〜な、アオ〜キさん、ですな。
(みんなが笑ってる〜〜、おひさま〜もわらってる〜・・・・)
ちなみにうちは、明日(31日)にボンフォトで、写真の現像代にあてるのだ。
でもたしかに富じ家さんの西京漬けも魅力ある。おいしいよ、人形町(魚久)まで電車代かける必要ないでしょ。それにスタンプ帳を使えば2切で500円かぁ。ほんと、いいとこですよ、谷中。
(谷中2丁目在住の“山”)
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ファブリスさんでほうろうコーナー最終打ち合わせ。
自己紹介の色付けもいい感じに仕上がって嬉しい。
あとは、4/1のデビューを待つばかり。
今後のコーナー充実に向けてますます妄想ばかり膨らんでゆく。
家に帰ってきてから、とりあえずお知らせのチラシの版下をつくった。(アオキ)
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ウォーターマガジンを読んでくれたご近所の方が、「ほうろう日記、読んだわよ−。」と、早速反応してくれた。わたしの拙い文章で、店の日常やわたしたちの気持ちがどこまで伝えられたか心配だけど、とにかく読んでくれたことは嬉しいやら照れくさいやら。(アオキ)
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「上野谷中日和−まちと暮らしのしあわせを巡る展覧会−」
【第一部】〜アラーキーが見た上野・谷中のすべて〜
『荒木経惟・森まゆみ写真文集「人町」全記録1000枚』
を観にいった。写真の中の人たちの笑顔につられどんどん元気がわいてきて、帰る頃にはなんだかもうワッハッハって気分でした。(ア)
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人が人を呼ぶとよくいうけれど、古本屋の場合、買取りが買取りを呼ぶのです。不思議なくらいに。ふと外を見ると、両手に重たそうな紙袋をもった人が近付いてくる。(あ、買取りだ)と思って、机の上を片づけながらもう一度外を見ると、その人が入口のドアを押し開けてるそのすぐ後ろに、今度は重たそうな段ボールを抱えた人がドアが開くのを待っている。その前までは、あんなに暇だったのに。多い時は4件も5件も重なることがあって、慌てます。今日は、2件続きが2回ありました。なんでかなぁ。
おまけ。今日の聞き違い。
セールスの電話を受けていた宮地が、突然大きな声で「えぇーっ?金の地鶏ですかぁ?」
ほんとは、金の地金らしい。(ア)
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ほうろうの表紙は“スツール”に決定!いやーながい道のりでした。守本さんここまでおつき合いありがとうございました。そして、これからも、よろしくお願いします。(ア)
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山崎も神原も「スツール」なら問題無しということで、最終検討。(アオキ)
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中番で来た宮地が、取り込まれたスツール画像を見てきたと言いながら、複雑な顔をしている。ダメだったのか?家に帰るまで見られないのは結構つらい。(ア)
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守本さんのところへスツールの画像を送信した。イメージ通りに出来てるか、ドキドキ。(ア)
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現在、守本さんのところで、ホームページのデザインのつめ作業中。
もう少しで始められそうな気が、ようやくしてくる。ちょっとうれしい。
(宮地)
谷根千ネットのほうろうコーナー表紙のデザイン、第2案「スツール」をファブリスさんのスキャナーで取り込んで、うちで開けられるようにしてもらった。技術が追い付かないくせに、手書き風がいいなどと頭の中でイメージだけは勝手に広がっている昨今。家に帰ったらフォトショップと格闘です。(イラストレーターがないので。)(ア)
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