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おうさま
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2007年3月28日(水) 17時11分
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まったく未定なんじゃ。
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一度休刊してしまうみたいなのですが
「谷中墓地掃苔録」の続刊は、どうなってしまうのですか!?
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京の文人
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2006年12月1日(金) 11時12分
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もへい様。情報ありがとうございます。実は私もこの夏に霊園内を捜し歩きまして、見つけました。感動でした。その報告をしていなかったので、ご迷惑をおかけしてしまったかもしれません。申し訳ございません。伊集院という人の調査の進展状況、また報告させていただきます。この件で何かお分かりのことがありましたら、又お教え下さい。
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もへい
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2006年11月10日(金) 19時55分
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京の文人さま
谷中霊園内で伊集院兼常さんのお墓を見付けました。
需要があるならば詳しい場所をお教え致します。
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谷根千工房.y
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2006年4月30日(日) 21時03分
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??? もうしわけありません。ふざけているのではないのですが、まったく未定なのです。
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いつになったら発売するのですか?
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「谷中墓地掃苔録」の4〜5巻の発売予定日は何時ですか。
発売が楽しみです。
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谷根千工房.y
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2005年7月23日(土) 17時54分
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お返事の言葉が足りませんでした。
「谷中墓地掃苔録」として冊子にまとまったものの他には、提供できる形での情報はありません。
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私の依頼が悪いようですが
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2005年7月23日(土) 01時35分
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新たな情報は不確定でもOKですが、教えてもらえませんか?無料でとはいいません。1回で全ての墓石を回りたいのです。情報の提供料はいくらですか?間違っていた場合のリスクは私が持ちます。できれば今週のの日曜日に回りたいのですが。
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谷根千工房.y
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2005年7月22日(金) 17時46分
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掃苔録4、5は、これまでの1〜3では、資料や調査が不十分で掲載できない方をご紹介する予定です。
1〜3の扉のページに「ご存じの方があればご一報を」というお願いと、お名前を書きました。
掃苔録を見てお知らせ下さった方もあります。
また、刊行後に新たにエピソードなどを知る機会があった方もあります。
その検証作業ができていないという状態です。
はぐれ竜さんにもきちんとお返事ができていませんでした。ごめんなさい。
作業を再開しましたら、ぜひご協力いただきたいです。
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たどりつきました。本を購入させていただきまわってみるつもりです。とことで、4と5のデータはありますか?あれば購入させてください。また、4と5で記載される予定の記事についても教えてください。
はぐれ竜さん:情報があれば教えてください。
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返事ありがとうございます。最近、霊園の紹介HPを作成していまして、染井霊園、多摩霊園、小平霊園は、霊園の管理事務所のマップに記載されているところは全てまわりました。先週の土曜日の午後に谷中霊園で2時間くらい回りました。多摩霊園に比べると非常にまわるのが楽という印象です。また週末に行こうかと思っていたところこのHPに
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谷根千工房.y
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2005年7月20日(水) 19時09分
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ノン太さま
「谷中墓地掃苔録」壱には81人 弐には66人 參には82人が掲載されています。
直接工房でも販売していますが、配達・取材で留守も多いのでお出でになる前にご一報下さい。近辺で必ず置いてあるのは谷中銀座の武藤書店、千駄木2丁目の往来堂書店、道灌山下の古書ほうろう です。
各巻は地区分けになっています。すべて谷中墓地内ですが、
壱は都営霊園の甲の全地区と天王寺墓地、了ごん寺墓地
弐は都営霊園の乙1〜8地区
参は都営霊園の乙9〜14地区と徳川家墓地
となります。
眠られている方の人数に比べ、紹介しているのはわずかですが、各巻末に索引、参には1〜3までのすべての索引があります。
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購入したいのですが、以下の質問に回答していただけませんか?
何人の情報が記載されていますか?
直接行っても販売してもらえますか?
各巻の違いは何ですか?
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伊集院兼常という人知りませんでした。
鹿児島の人でしょうか。
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伊集院兼常という人物について調べています。建築史・庭園史のなかでとても重要な人物だと思っています。谷中の墓地に眠っていると聞きました。何かご存知のことがありましたら、ご教示お願いします。近いうちにお墓探しに伺おうかと思っています。
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谷根千工房
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2005年3月24日(木) 18時01分
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永らく頓挫しておりますが、五まで刊行する予定です。
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はぐれ竜
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2005年3月23日(水) 20時03分
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谷中墓地掃苔録の続刊の刊行予定はありますか?私、東京都内を中心に十年近く「掃苔」を趣味として行っているものです。谷中墓地でも、既刊に紹介されていない著名人の墓碑をいくつか発見しました。もし、続刊が刊行されるのならば、協力させて頂きたいのですが。
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Student
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2004年11月1日(月) 02時03分
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東大医学生です。
先週金曜に医学部の慰霊祭に行った際に教えて頂いて参拝しました。
ドーム状の納骨堂の(寺から見て)手前側に三本の石碑が並んでます。
右側の払いに3本の斜め線が絡んだ「人」、土偏を欠く「冢」という
独特のフォントで文字を彫られたまったく同じ石碑が三つ並んだ姿は
厳粛かつ壮観です。3本あるのは1000×3で3000人が解剖されたという
意味かも知れませんが、実際には病理解剖だけで3万以上。系統解剖、
司法解剖を含めればいかほどになるのか…。3柱に違いがほとんどない
こと、古び方も同じ位であることから、系統、病理、法医の三部門を
示してるのかも知れません。
なお、納骨堂は本当は正面から入るべきようです。向かって右側の石柱
に「東京大学医学部」の文字が入っています。
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ヤマサキ
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2004年10月20日(水) 16時19分
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「千人塚」は都営谷中霊園に隣接する天王寺墓地(都の敷地ではないので番号は無し)にあります。天王寺門前向いの神谷伝兵衛墓横を奥へ(ギンナン横丁に向って)進んだ右側です。くわしくは「谷中墓地掃苔録 壱」に地図入りで掲載されています。
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岡 邦行
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2004年10月20日(水) 15時27分
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谷中墓地の中に「千人塚」があり、解剖された方の供養をしていると知りました。谷中墓地のどこにあるのでしょうか。
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