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向丘2丁目の、あるマンション管理人です。せっかくこのような場所に住んでいる人たちなのだからと、はじめたマンション掲示板への地域紹介文に、樋口一葉や鴎外・漱石、さらに南天堂書房を中心にした大正から昭和初期の文学者たちまで、森まゆみという足で取材される方のご本をせいいっぱい活用させていただいております。本当にありがとうございます。
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むろさん
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2008年2月20日(水) 23時04分
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▼いつも、樋口一葉の解説者として、ご本を読みました。
お父上のご逝去に関わる記事をNHKラジオ深夜便で知りました。
文学には昨今、ついて行けなくなり、時折ブログを書いたりしています。私は路傍の石のように、意志のないような人生を歩んで64年経て、父と母を思い起こすとき、二人の怒りと悲しみの顔だけが目の裏に現れます。あなたの優しい生き方を思うに付け、幾ばくかの反省が残ります。自分の「分」により、自ら壁を作って生きたことをあまり公開はしていないけど、やはり寂しい。でもキリストの守るエホバ神の牧場の片隅にいたいと願っています。
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宮田潤一
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2008年2月16日(土) 08時42分
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突然のメール失礼いたします。
昨日、仕事(花の配送)で訪れた 谷中の”金子屋”さんで、”谷中墓地苔掃録 壱”という小冊子を手にとりました。谷中、 根津 、千駄木、という地域で、活動されていることは、新聞で知っておりましたので・・小冊子を購入させていただき、拝見すると大変おもしろい内容でしたので、失礼を承知でメールを、一本書く気になりました。中村仲蔵さんの墓参にいってみたいなーと思った次第。 後略
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高田明和
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2007年10月1日(月) 18時55分
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お体はいかがですか。
朝日の岩田さんに一度食事をとお誘いしました。目下、鉄舟と次郎長の関係を調べていますが、幕臣の悲惨さを語ることなくして、これは理解できないと思い、子母沢寛さんの本などを読み返しています。あなたの、彰義隊遺聞も買いました。いちど、お会いしたいです。
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及川則子
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2007年6月17日(日) 21時27分
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先日、松江で行われました水郷水都全国会議で森さんの基調講演をお聞きしました。講演はとても素晴らしかったです。東京に住んでいますので近いうちに谷中、根津、千駄木を歩いてみて森さんのお話をより理解したいと思っています。森さんにお会いできたらと思いますが、体調はいかがですか?
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渡辺 万里子
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2007年6月10日(日) 06時12分
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>匿名さん
的確なアドバイスありがとうございます。助かりました。
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渡辺 万里子
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2007年6月9日(土) 15時28分
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何度もすみません。もし読んでいただけるのであればどのようにご連絡おとりすればよろしいでしょうか。ご住所をお教え頂ければ原稿をお送りしますし、まずは連絡先をということであればこちらの連絡先をお伝えいたします。
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渡辺 万里子
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2007年6月9日(土) 12時30分
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はじめまして。渡辺万里子と申します。
実はこの場を借りてお願いがございます。
私は自分の趣味で散文を書き溜めております。
内容は、森さんの目指す高尚な地域発展や環境問題とは
程遠い、下らない日常の出来事や考えたことを
文字通り書き散らしたものなのですが、
最近趣味として書いているだけでは物足りなく感じるようになりました。どなたかにぜひ私の書いたものを読んで頂きたいとおもうのです。
ご迷惑は承知の上です。どうぞ私のエッセイもどきを森さんにお目通し頂けませんでしょうか。お願いいたします。
コメントとは趣旨がちがうようで恐縮です。
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校正の助っ人希望者
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2007年4月9日(月) 18時55分
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「旅の宿編」をいつも楽しみに読んでいます。頭の中で変換しながら。校正のお手伝いをさせてもらうとよいのかも、と思いつきました(完璧にはできないのですが・・・。webmasterの方にメールを送ります)。
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こんにちわ。管理者モリモトです。
代筆ではありませんよ。最近のものは、森さんからメールで私あてに届いたものを、そのまま掲載しています。
生原稿ということですね、誤変換も含めて味だと思ってます。
まあちゃんと直そうと思うと手間も時間もかかるので、まったく直さないことにしたわけで、半分以上いいわけなのですが。
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清水 靖之
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2007年4月8日(日) 08時55分
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森さんのコメントはどなたか代筆されているのでしょううか?
誤字の多いのに驚きます。
お急がしいからとも思いますが、
初めて訪れましたが、ざんねんです
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森さんのコメントはどなたか代筆されているのでしょううか?
誤字の多いのに驚きます。
お急がしいからとも思いますが、
初めて訪れましたが、ざんねんです
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匿名山原
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2007年3月27日(火) 12時25分
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森 まゆみさんが、世界わが心の旅で、「炎の女をさがして」の人物に
関する書籍があれば、教えてください。
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山田耕嗣
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2007年3月16日(金) 13時08分
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わたしは浅草に生まれ、日暮里駅前へ移住。さらに昨年末に日暮里駅前から久留里線横田駅前へ引越ましたが、森さんは丸森町への引越を計画しているとのこと。丸森町を選んだ理由を教えてください。
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「谷根千」文化保存運動を、毎日新聞で知り、本欄に辿り着きました。
歴史を刻む数々の文化財、わたしたちは、しっかりと記憶に留める努力をすべきように思います。
失ってからの再現は、不可能です。守るべきは、過去の遺産です。
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一葉の和歌という講義をするために、資料を調べたとき、森まゆみのお名前をはじめて知った。
後楽賓館の泊まったことが何度もあります。文京区三中見学、飯田橋、水道橋、後楽園散策をしたっことがあります。
河南師範大学 日本語科 教授
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西塚 健治
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2006年11月7日(火) 16時48分
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子供の関係で汐見保育園でお世話に成りました西塚です。
会社の関係で兵法 繁壽様とただいま業務中です。
ご連絡お願いします。
k-nishizuka@itjinc.jp
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高橋明紀代
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2006年8月4日(金) 12時04分
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お久しぶりです。
「谷根千」いつも楽しく読んでいます。
最新号其の八十四は、特に興味深く拝見しました。
私事ですが、昨年、前橋や富岡など「絹」を追いかけて、あちこち行きました。前橋近郷で生まれ育った明治生まれの鈴木千代さん(95才)の生涯の話を取材してまとめる仕事(「母ごころ-明治・大正・昭和・平成を生き抜いた私の生涯」)をしたからです。
其の八十四でも取り上げていますが、ここ上州は絹がもたらした富
によって潤い、明治、大正、昭和10年代頃まで、さまざまな文化や新しい思想、運動が盛んだった土地ですね。
自由民権運動、キリスト教、絹の組合製糸など、明治期、自由で新しく、ハイカラな思想が、この地域の青年たちを魅了していたし、
そういう土壌から、講談社の野間清治や荻原朔太郎などを新しい、
理想を追い求める青年たちを排出したのだと思います。
また、前橋の絹は「マエバシ」の絹は高級ブランドとして、イタリーやフランスで高い評価を得て、外貨獲得に大いに貢献していたことなども分かって、私にとって楽しい仕事でした。
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齋藤めぐみ
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2006年7月20日(木) 02時07分
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お元気ですか?私は就職致しました。今月で5ヶ月目に成ります。
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江崎 忠男
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2005年12月11日(日) 09時49分
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昨日は名古屋金山でのご講演どうもありがとうございました。
初めてしりました。これから谷根千を読ませていただきます。
私たちはメロウ倶楽部で古い昭和や大正を後世に残す運動を
しています。
http://www.mellow-club.org/
今後ともどうか宜しくお願い申し上げます。
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ヤネセンMM
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2005年8月26日(金) 22時52分
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小松さま
たくさんあるでしょうけど、私はよく知りません。
お役にたてずすみません。
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川井ふみ子
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2005年8月22日(月) 14時35分
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森まゆみさんが、徳島県のドイツ館を取材して頂いてからもう何年になるでしょう?やっと板東ふ虜収容所所長の松江大佐の映画の撮影が始まります。主演は、松平 健さんと大物ですから、町もドイツ館も賑わうことでしょう。またふらりとお越しください。
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小松捷利(かつとし)
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2005年8月9日(火) 09時20分
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森先生初めまして。一葉大好き人間です。一人で読むより「一葉をみんなで読みたい」との願望抑えがたくこの文を書いております。どこかでこんなグループは有りませんでしょうか。お教え下さい。2005年8月9日
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佐藤 賢一
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2005年6月22日(水) 21時07分
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なりわい文化都市研究室の佐藤と申します。仕事の合間に多摩美で学生たちに都市デザインを教えています。中心市街地再生について語ろうとした時、どうしても「谷根千」と谷中学校について学生たち(特に女子)に教えてあげたくて、森まゆみさんと谷根千工房のHPを使わせてほしいのです。それと、森さんと谷中学校とのつながりを聞きたいのです。どちらもフィールドが同じなのでどちらかが先にまちづくりを始めたんだろうと勝手に考えてます。
それと、
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田端の同級生
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2005年5月19日(木) 22時29分
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私は、渋谷で生まれ、赤羽、板橋、巣鴨、駒込、本駒込と渡り歩き、現在は、田端の住人であります。たまたま、くりやさんで谷根千をてにとり、なかなか面白く読ませて戴きました。なんと、編集者のかたは、私と同期の、1954年うまれ。これからは、少し地域に根付いて生きてみようかと、思っておりますので、宜しくお願いします!
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浅見ベートーベン・スミス
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2005年5月15日(日) 12時18分
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森様、スタッフの皆様、昨晩は遅くまでお疲れ様でした。彰義隊遺聞のお話とても楽しく聞かせていただきまして、ありがとうございました。谷中周辺で起きた様々な興味深いお話を、次から次へと、クモの糸をたどっていくように解説いただきまして感激しました。東京空襲の情報入手にお手伝いさせていただければ幸いです。また、谷根千のスタッフの皆様には、今回のような様々な企画を立てていただけますようお願い申しあげます。
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菊池喜美子
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2004年5月18日(火) 20時33分
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2004(夏号)『通販生活』誌の中で戒名に関わる記事を拝読しました。
率直に申し上げます。
1.宗教者は無税ではない。
僧侶の給与は、その寺の収入に見合った額として責任役員(檀家総 代)によって決められている。
僧侶個人は、給与所得者として確定申告の義務を果たしている。
2.戒名料は僧侶個人に支払われるものではない。
寺院に入る金銭(収益事業以外)は全て宗教法人に入り、
公益事業として宗教法人の収入について無税となっているだけ。
もう少々寺院の裏側を正視したら楽になるのでは。
菊池喜美子
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隅 南風人(ハヤト)
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2004年5月1日(土) 02時51分
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ご紹介ー現代の林芙美子、NHK朝ドラ「ほんまもん」のモデルー
月心寺の庵主、村瀬明道尼著「ほんまもんでいきなされ」文芸春秋社
小生先日39年振り訪問再会。82歳の今も夜中12じ起き、「天下一」と評される精進料理を左手一本でお作りとのこと。「ほんまもん」の生き様と由緒ある月心寺、このまま忘れ去られる様でかなし。
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川井ふみ子
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2004年4月22日(木) 20時33分
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「先生」と呼ばれるのが嫌いな森さん。お元気なお姿をテレビで拝見しました。森さんのお人柄に魅了されたフアンの一人です。さつまいもは届いたでしょうか?徳島へ来て頂き、喝を入れてほしいと願っていますが何分小さな会なので、残念です。「林きむ子の生涯」も読ませていただき、発表をさせてもらいました。どうぞ、お体に気をつけてください。
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向井 幸子
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2004年4月3日(土) 15時24分
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初めまして、埼玉県の和光市図書館に勤務している向井です。
HPを拝見させていただきましたところ、図書館の講座にぜひ講師としてお願いしたいと思いました。まずはお話を聞きたいので、ご連絡いただければ幸いに存じます。048-463-8723
和光市図書館 向井までお願いいたします。
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美晴(男)
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2004年3月21日(日) 15時15分
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1953年生まれのファンです。
秋田の田舎から出てきて、所詮、東京は田舎者の烏合の衆の町と思い込んでいた私は、「谷根千の冒険」、「抱きしめて東京」等の一連の「東京物?」でガツンとやられました。
森さんのエッセイも好きですが、「鴎外の坂」のような評伝?ものも好きです。梶井基次郎や漱石版の「鴎外の坂」が読みたい。
ご健筆を祈ります。
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佐竹 明
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2004年3月16日(火) 09時00分
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「谷根千の冒険」を読ませていただきました。小さなメディアの代表として、奮闘ぶりを共感・驚愕しながら読みました。関心のある活動と生計を立てることとの両立に至ったのか否か、皆さんの活動を支えてきたのは夫たちや家族ではなかったのか、そんなところをもっと読みたかったですね。
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森さん。
松本のイベントを主催したかねこです。
どうもお世話になりました。
大変楽しかったです。何も知らず街の批判をしている自分が恥ずかしくなりました。
ぜひ、今度は昔ながらの、三才山の集落にも来て下さい。
http://homepage2.nifty.com/~kazuko/
(参考。僕がよく遊びにいっている三才山の方のサイトです。)
谷中、根津、千駄木方面のファンの一人として、いつまでもあの、夕闇を銭湯帰りのおばあちゃんが立ち話をしている風景を残してほしいと思います。
それではまた。
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浅見ベートーベン
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2004年2月22日(日) 12時17分
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いやー、驚きました、森さんの日本語のvocabularyの豊富さに。NHKの番組で、森さんが一葉さんについて語られていたときにこう感じました。それからは、毎週金曜の再放送をかかさず見させていただいております。すっかりファンになり、「抱きしめる東京」「明治・大正を食べ歩く」などを楽しく読ませていただいております。先生の文章書き方教室やご講演などのご予定があれば、是非とも参加させていただきたいと思います。これからも頑張って優れた作品を次々とお書きください。応援しております。
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清水祐一郎
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2004年2月14日(土) 01時09分
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第8回菜の花忌のシンポジウム、とてもよいお話を聞かせていただきました。なるほどと思うところや、自分の住む街と地域についての興味関心も喚起されました。『谷根千』これからも楽しみにしてます。
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森さんのやさしくてそれでも深い文、あたしは好きです。でも、世の中、そうそう浮かれてもいられません。不条理ばかりがまかり通る、なんともやりきれないご時世です。趣は違うんでしょうけど、何か一言くらいはあってもいいんじゃないかと‥。こんな考え、やっぱり無粋ですかね。
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☆TERRA☆
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2004年1月26日(月) 23時28分
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本日、1/26放送のNHKの番組で森先生を拝見致しました。突然、風変わりなコメントをさせて頂きますことをお許し下さい。
それと言うのもという人物については恥ずかしながら今回、この番組で初めて知った次第ですが・・・番組中、先生のお話の中にという方を「身近に感じる・・・」と言う様な表現があったと思うのですが・・・一般的には受け入れられ難い考え方かも知れませんが、わたくし的には先生こそ転生されたそのものか、或いは魂のうえで深い繋がりを持つ存在なのではないか・・・などと考えてしまいました。
勿論、「馬鹿なこと言う人も居ものだ!」と笑い飛ばして下さって結構なのですが・・・
今後、より一層のご活躍を期待しております。失礼致しました。
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近藤 恵利子
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2004年1月6日(火) 09時15分
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NHKの「こんにちは一葉さん」を楽しみに観ています。病気で東大病院に月に一回通院していますので、先日は本郷の一葉さんが使っていた井戸の周囲にぶらっと行ってみました。私の中では24歳という若さで貧しさの中で亡くなった一葉さんが薄幸で「かわいそう」というイメージだったのですが、恋愛もし、たくましく生きていたことがわかり救われた気持です。現代の女性と同じ感性もいっぱいもっていたんですね。
「一葉の四季」も読んでみたいです。それにしても東大病院周辺は文学の足跡がいっぱいある地域ですね。勤めていますのでなかなか足を運べませんがもっといろいろ調べてみたい気持です。森先生のご活躍をお祈りいたします。
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渡邊 嘉道
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2003年12月9日(火) 11時27分
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十数年前、上野公園の公会堂で環境問題に関する集会がありました。
当日朝早くから谷中、根津界隈の案内と公園内の酸性雨被害の見学があり、希望者7〜8名が参加しました。その時、笑顔につつまれた、とっても親切に説明してくださった女性が印象的でした。
数年後、新聞か雑誌でお顔を拝見た時「あ、あの時の女性だ」とすぐに想い出し、森まゆみさんだと知りました。
そして、NHK「人間講座」で樋口一葉を語る森さんと、知らなかった
当時の想いでの女性と二重写しになり大変懐かしく感じました。
失礼ながらこんなに本を出しているとは知りませんでした。
これからたくさん読ませていただきます。感激のあまりメールしてしまいました。 青山で仕事をもつ68歳のボケ老人より。
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森さんの文章のうまさには本当にいつも驚かされます。 力みなく、さりげなく、心の動きを柔らかに、でも、情緒豊かに表現される筆力、敬服しています。 もしかと思い、インターネットを検索していたらこちらを見つけました。 そのまま失礼するのはあまりにさびしく、ささやかに足跡を残させていただきました。
次回作も、楽しみにしています。
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