[ 「古本屋おやじ」 中山信如著 - 2002年7月の一冊 / 古書ほうろう ] のページコメント

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大島なえ 2004年2月6日(金) 22時02分
またもや検索していたら、見つけてしまいました。(笑) 私『古本屋おやじ』を去年の夏頃読み、宮地さんと同じように今、どうされているんだろうとか日記の売上とか、あれこれ思いました。そのあと、出久根達郎さんを本で知り、『佃島ふたり書房』を捜して読みました。この本は古本屋さんにありました。しばらく古本屋めぐりがクセになり新刊を読みにくくて困りました。まぁ古本屋に目覚めた、きっかけを作っていただいた本とでも言えるのかなぁ。今、週末だけ営業してる日もあると知り、なんだかよかった。
三河島ファン 2004年2月2日(月) 17時46分
宮地さんの文章を読むと三河島の稲垣書店に足を運ばずに入られなくなります。そこで朗報です。実は稲垣書店は昨年末より、ときどき土曜日に開店しているのです。嬉しいなあ。
佐藤榮征 2004年1月30日(金) 19時42分
「記者四十年」(斎藤信也著・朝日文庫480・昭和62年刊行)に「小津安二郎」に関する記事あり。先刻承知と思う。このMAILは全く他意なし。
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