[ 2005年1月14日の古書ほうろうの本日の品出し ] のページコメント

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こういち(また、ふたたび) 2005年1月19日(水) 23時35分
よく見ると「初」の目立つ日とそうじゃない日があるから、単にそういう日だったのかな。

古本として価値の高い本=読みたい本、読んで面白い本、人に薦めたくなる本、ではないということか。

ああ、なんだかあたりまえな事をぐるぐると。
こういち(ふたたび) 2005年1月19日(水) 22時56分
本日の品出し、良い企画ですね。
ちょっと思ったのですが、私のように、古本に安さを求める人から見ると、小林信彦の「小説世界のロビンソン」(新潮文庫)が840円はちょっと受け入れがたいです。新品が買えますよね、たぶん。
もう絶版で買えないのかな?初版だからということなのかな。
どちらにしても、コレクターの古本ではなくて「読む本」という意味での評価があるといいかもしれない、と思います。この企画。本は少々汚れていても読めるんですし。
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