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日々録   2002年1月
No.282  2002年1月12日(土)

五号荘の冬の朝は木造特有の冷えきったすきま風冷気と共に朝の目覚めが訪れる。
日々これ毎朝トイレの取り合い明け方に、冬はかれこれ睡眠不足な気がする。すなわちその間、30分から1時間。
ところがとりわけて寒い朝ならともかくも、ゆうべのような暖かな宵の明くる朝に、なぜにこんなにはなはだしい遅刻をしてしまったのか。
の考察数行で。
それはうっかり甘くみてしまうから。
かわりばんこにトイレに行って布団にもぐり直してぬくぬくしているお互いが、いつもなら寒くて二度寝などできずに起きてゆくところ故、今朝も大丈夫相手が起きていてくれてるから、も少しこの布団で幸せでいられるよ。
と、二人してのほほんと二度寝してしまってばどうすりゃしゃんせ。目覚ましもかけずにすやすやと、上のKさんちから聞こえる「ほんまもん」のテーマも安らかに、あぁ、二人して眠っちまったようなのです。
もしかして、開店時間にいらしてたやもしれぬ小森くんと小田木さん、伴野さんや大切なコンさん、また、私の知らないところで「なんだぁ?休みかぁ?いいかげんなもんだなぁ」と呆れられたみなみなさま、ほんとうに、申し訳ございませんでした。
(山)


いや、まじ、やばいって。
「ええじゃないか」なんて言えない。
(アキラ)

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